2004年10月12日
釧路市夜の幣舞橋(9/19)
2004年9月19日、幣舞橋で夜景を楽しんだ。

(幣舞橋から)
(幣舞橋から)
夕方和商市場で夕ご飯を食べたあと、夜の釧路市を幣舞橋へ歩いてみた。
フィッシャーマンズワーフMooでお土産を購入しようと思っていたのだが、着いたのはちょうど19時で閉まる時間であり、残念ながらお土産もほとんど残っていなかった。
諦めて釧路川沿いへ出たのだが、驚いた。漁船がずらりと並んでいるのだ。
こんなに多くの漁船が並んでいるのを見るのは記憶にある限りでは初めてで、壮観だった。
なんでもこれは「サンマ棒受け漁船」と呼ぶらしい。左右両側に集魚灯がある。網を仕掛け、まずは片方を点灯させサンマを集め、次いでそちらを消してもう片方を点灯させ、移動してきたサンマを網に集めて一網打尽にするとのことだ。

(サンマ漁船、花時計)
次に幣舞橋へ向かった。
こちらの写真は、幣舞橋から見たフィッシャーマンズワーフMooと、幣舞橋の四季像、それに橋を抜けたところにある花時計だ。四季像は左上・右上から右下にかけて、春夏秋冬だ。

(四季像)
花時計は何となく幼いときの記憶に残っていて、何となくではあるが、懐かしかった。
昔住んでいたことのある町に来るのは、不思議な感じだ。
フィッシャーマンズワーフMooでお土産を購入しようと思っていたのだが、着いたのはちょうど19時で閉まる時間であり、残念ながらお土産もほとんど残っていなかった。
諦めて釧路川沿いへ出たのだが、驚いた。漁船がずらりと並んでいるのだ。
こんなに多くの漁船が並んでいるのを見るのは記憶にある限りでは初めてで、壮観だった。
なんでもこれは「サンマ棒受け漁船」と呼ぶらしい。左右両側に集魚灯がある。網を仕掛け、まずは片方を点灯させサンマを集め、次いでそちらを消してもう片方を点灯させ、移動してきたサンマを網に集めて一網打尽にするとのことだ。

(サンマ漁船、花時計)
次に幣舞橋へ向かった。
こちらの写真は、幣舞橋から見たフィッシャーマンズワーフMooと、幣舞橋の四季像、それに橋を抜けたところにある花時計だ。四季像は左上・右上から右下にかけて、春夏秋冬だ。

(四季像)
花時計は何となく幼いときの記憶に残っていて、何となくではあるが、懐かしかった。
昔住んでいたことのある町に来るのは、不思議な感じだ。
Posted by hirakei at 08:50│Comments(2)
│旅行/北海道
この記事へのコメント
印刷が出来ない
Posted by ゲスト at 2006年02月10日 16:48
ファイル−印刷、でできませんでしょうか?
Posted by hirakei at 2006年02月12日 08:29
※このブログではブログの持ち主が承認した後、コメントが反映される設定です。